グループ経営理念

「明るく、元気、前向き」 の精神を持ち携わる全ての人を幸せにします。
これがチックグループの経営理念です。

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六本木・銀座のクラブ/キャバクラ「チックグループ」で働く 私達はサービスのスペシャリストでなければなりません。
サービスの原点は「明るく、元気、前向き」です。
この精神を持っているスタッフが接することで、お客様、一緒に働く女性スタッフや仲間、さらにはその周りの人にさえパワーを与えられ、楽しくさせられるのです。

  • 笑顔のない人を笑顔にしましょう。
  • 元気のない人にパワーをあげましょう。
  • 悲しんでいる人を勇気付けてあげましょう。
  • 傷ついている人を癒してあげましょう。
  • チックイズム

    チックグループは日々の仕事の中で以下の基準を常に意識し、行動しなければならない。

    • 1. 仲間を大切にし助けあいの心を持つ
      (他人の喜びや悲しみを共有する)
    • 2. 常に謙虚であり、常に感謝する
      (多くの人の存在があって、今の仕事が出来るだけ。人生の敵は「傲」の一字です。)
    • 3. 常にプラス思考
      (良い時も悪い時も試練。いかなる時も前向きに)
    • 4. 愚痴、陰口を言わない
    • 5. 約束を守る、嘘をつかない
      (能力も大切ですが人間的信頼はもっと大切です)
    • 6. 失敗を他人や周りのせいにしない
      (良いも悪いも全部自分の責任です)
    • 7. 自ら動く、自ら変わる
      (世のなかは予想以上のスピードで進化しています。変化に対応できなければ生き残れません)
    • 8. 素直に明るく、美しく
      (素直な心は成長人間の基本マインドです)
    • 9. 誰にも負けない努力
      (地道な仕事を一歩一歩、成功に近道なし、 堅実にたゆまぬ努力をしよう)
    • 10. 一人ひとりがプロとして、真のチームワークを作り上げる
      (結束こそがチックグループの強みです)
  • 利己主義より利他主義

    仕事をするうえで最もいけないのは「利己」主義です

    • 利己 =自分中心の考え方
    • 利他 =人によかれという考え方

    つまり、自分が良ければいいと言う「利己」が考え方の中心だけだと 自分のアピールや出世のために仲間の足を引っ張り、陥れたりする。 そして、人に対して思いやりがなくなりチームワークがとれず孤立し不安になる。 しかし、人によかれという「利他」が考え方の中心になると仲間から信頼され不安がなくなり、幸福感が出てくるのです。 「利己」的な考えをしている限り人生がうまくいかないのです。 例えば、できない社員がいると一般的にはダメのレッテルを貼り育てようとせず出来ない事をなじります。利己の考えです。 そうではなくできない社員をどう育てようか、どうフォローしようか、という利他の発想が必要なのです。 いい仕事をするには一言でいうとこの「利他」に行きつきます。 「利他」の考えをもとに仲間と共に自分も成長できれば最高の職場と仲間を手に入れられるでしょう。