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『〇〇でなくても応じる女性が50%以上!?』

アンケートによると、特に意識していない相手でも、デートの誘いに応じる可能性のある女性は半数以上となっています。
デートをしたからといってすべてが順調に進むわけではありませんが、ファーストデートに応じる女性たちの理由を理解しておいて損はないのではないでしょうか。
そこで今回は、クラブチックの女の子への「特別気になっていたわけではなくてもデートに応じる?」のアンケート結果から、女性がデートに応じる“本当の理由”の調査結果をご紹介します。

女性がデートに応じる“本当の理由”

1. 独り身が寂しく感じているタイミングだったから
「友達が彼氏とラブラブで遊んでくれない時期は高確率(笑)」など、親友たちが彼氏と過ごしていて時間を持て余していたり、急に彼氏がいないことに焦りを感じるタイミングに合致することで、デートに同意する率がかなり上がるようです。
普段から楽しいと思ってもらえていると、一人きりの寂しさを紛らわすための承諾の可能性はより高くなるのではないでしょうか。
2. 魅力的なプランだったから
「ちょうど行ってみたいレストランだった」など、行ってみたい場所や流行りのお店やスポットなど、その時に興味、関心を強く持っている場所の提案にメリットを感じるケースもあるようです。
常に相手の興味があるものや、最新流行のスポットなどの情報をリサーチして、ここぞのタイミングでアピールしてみてはいかがでしょうか。
3. 強引に決められたから
「友達にドタキャンされて寂しかった」「その時の課題をクリアして、テンション上がっていた」などの状況的なことが前提にあるタイミングでは、多少強引な誘いが功を奏することもあるようです。
もちろん、強引と言っても無理矢理にという意味ではないので、相手が「どうしようかな?」と揺れているかどうかをしっかりと見極めて行動することが重要なのではないでしょうか。
4. 相手が困っているという演出がうまかったから
「女性が多い宴会の幹事で困っていると聞いたから」「仕事上の付き合いで行くことになったのでと誘われたイベントが前から気になっているものだった(笑)」など、うまい言い訳に乗せられることもあるようです。
多少の関心と人助け感覚の両方があれば、同意する確立は高くなると言えるのではないでしょうか。
デート中は、「○○さんだから誘った」という特別感を伝えると、さらに相手のテンションを上げられるかも知れません。
5. 何度も誘われて罪悪感があったから
「断っても嫌な顔をせずにマメに誘ってくれていたから」など、へこたれずに誘う姿勢に心が動くこともあるようです。
余程嫌われていない限り、断った女性にも多少のストレスがかかるものなので、一度断られたくらいで悪態をついたり、諦めてしまうのではなく、断られた時こそ気遣いを見せる姿勢が成功を呼び込む秘訣かも知れません。
断られた時でも、好印象に繋げるイメージでアプローチをしてみてはいかがでしょうか。

まとめ 恋愛に対して積極的になってみようと考えている時期や、現状にもの足りなさを感じているなどのタイミングによって、デートに応じる可能性は変わるようです。
そして、自分に好意があるからデートをOKしたのではなく、初デートはあくまでも“お試し”だと肝に銘じて、性急に事を運ぼうとせずに、相手に楽しかったと思ってもらえるプランやコーディネイトを怠らないことに努めたいものです。
デートの内容いかんによって、2度と応じてくれない危険もはらもんでいるので気をつけましょう。